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feli

Author:feli
薔薇とその他植物
ボストンテリア&パピヨン
世話に追われながら暮らす日々

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2021.10.24/ 21:31(Sun)
DSC03762.jpg

季節外れの暑さあり、寒さありだった、10月もあと1週間。
あっという間に時間が過ぎていくこの頃です。

DSC03765.jpg

腕に感じるエラリーの重み。
いつまで抱いていられるのだろう? 
思うと、涙が込み上げてきたものだけれど、
もうしばらくは抱いていられそうな今、
ただただありがたくて。

DSC03767.jpg

甘ったれポワロは褒められるのが大好き。
そこを利用してうまく操縦せねば。

 
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2021.10.21/ 23:31(Thu)
なにかと効率の悪いひとり暮らし。
湯沸かしポットがあっても、お味噌汁1杯分は億劫。
急須で淹れれば良いお茶もついには水出しポット愛用に至る。

しかし、またひょんなことから見いだせる解決策。
甘酒、塩こうじ、しょうゆ麹、発酵調味料の保存容器を探していると、
レンジスープカップに行き当たった。
嬉々として、西京みそを作った私。(^^)v

DSC_5482.jpg

ガラスが繊細で取り扱い注意が難だけど、
蓋さえあれば陶器でも事足りるはず。
作り置きが多くなるので、レンチン生活しています。

DSC_5490.jpg

冬用パジャマはキルトニット地で縫うつもり。
その試作段階で、ゴソゴソしています。

歳を重ねてくると、
プルオーバーは脱ぐに難儀で、前開きが必須になる。(^^;)
ということを祖母から学んだため、備えています。
さて、パジャマに衿は必要なのか?
そも、衿って何のためにある?

衿は顔を引き立てる装飾として発達したものだとか。
急所である首を護る目的もあるだろうし。
まぁ、首は冷やさないに越したことはないわな。
冬だしなぁ~と、悩んだ末、シャツカラーの型紙から制作。

当たり前のように受け入れていたことも、気付けば疑問だらけ。
前開きの衿つけで後ろ身頃の縫い代を衿の中に入れるのは何故?
バイアスを使うこともあるし、
見返しで処理しても別段問題はないようですが・・・。
今回は背あてをつけたこともあり、衿の中に入れて処理しています。

ミシンとロックミシンを併用で、
肩縫い、袖付け、脇縫い、縫い合わせるところはロックミシンを使用。
・・・シャツは、ニット地でもミシン縫いのが良いんでない>自分

さて、ボタンホールを縫うべくして気付いた付属の巨大な押え。
これって何用? 
ニット縫いにも使える、送りジョーズ。(-_-;)
先に気付けよ!

でね、ミシンでボタン付けができるとか。おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ)
やり方を読んで断念。
準備する間で手縫いなら終わる。
・・・便利なようで不便。

DSC_5492.jpg

窓からの出入りは難なくこなせるように回復したエラリー。
椅子に座ったヒトの膝のうえに飛び上がるのは
試みはするも、まだためらいが強いようです。 
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Category: 手遊び
2021.10.16/ 21:12(Sat)
DSC03651.jpg

カラスにつつかれる前に熟柿を収穫と思ったら、時すでに遅し。
亡叔母の富有柿、今年が最後の収穫?
月末から来月中旬頃が適期。

DSC03666.jpg

エラリー、跳ぶ。

DSC03669.jpg

跳ぶ。
抱き上げて取り込む回数がだいぶ減った。

DSC03692.jpg

ポワロは軽々飛び込んでくる。

さて、りんご入荷の連絡が一向に入らず、
業を煮やしていた木曜日、
スーパーで見つけた青森産「とき」の誘惑に屈した。
そして、タガが外れた。
禁断症状、リンゴぉ~。

居ても立っても居られず、
直売場本店に集客が見込める週末は出荷するはずだと。
ビンゴ!?
あまころがし、発見。棚下にストックも。おぉ♪(ノ)’∀`(ヾ)

DSC_5488.jpg

3分の1ほど買い占めた。
過去の経験から学んだのだ。
多品種を栽培している大菩薩のリンゴ園。
ひとつの品種の出荷量は限られる。
見つけたときが買い時。次回を期待するなかれ。
幸い、リンゴは日持ちする。

赤いのはお初の品種、秋陽(しゅうよう)。
山形生まれ、陽光×千秋。
酸味を感じる香り。

念願のあまころがしをひとくち。
大袈裟だけど、生きててよかったぁ~。

今年は、もりのかがやき、とき、めいげつが手に入ると良いな。
年々美化されてきている、記憶の中の大菩薩のとき。
 
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Category: ヒト
2021.10.14/ 21:27(Thu)
パジャマを買わなくては・・・。
思いは束の間に、作れるじゃんに転じるも、
決行に至るまで間が空いた。

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ハイネックの長袖Tシャツとレギンス。
コレは寝間着か、部屋着か? (^▽^;)

・・・コンビニに行くことができれば、部屋着とみなす。

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寝顔もキュートなポワポワ。

DSC03611.jpg

部屋の中に飛び込む。
日常だったエラリーの動作が見られなくなって、
よもや再びこの姿を拝めるとは、感無量。

と、カメラを向けたものの、ピントが合ってない。

DSC03612.jpg

お次はリモコン撮影。
遅れた。無念。

DSC03616.jpg

ポワロ、とりあえず、キミはお呼びでない。

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連写もピントが合わず。

撮ってやる!? 
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Category: 手遊び
2021.10.09/ 19:00(Sat)
昨日、姪と義兄と「マイハート」「我が道」兄弟品種の食べ比べをしていて、気付いたことがある。
ブドウの味覚の世代差とでもいうもの。
私や義兄は「デラウェア」世代で、姪が「巨峰」世代、祖母や父母は「甲州」世代。

ブドウの食感。
甘味と酸味、汁気の多少、皮離れ、ってところかな。

姪はじゅわっと甘味が広がる系が好みで、
つまり、サクサクとした食感の品種が苦手。
それって、青(白)系の特徴ちゃうか?
甘くてジューシーなら黒系。
赤系は中間、どっちもあり。

デラウェア世代には味が薄く思えた甲州。
(完熟すると、とろんとした甘みのぶどうです)
ブドウって、、甘い一方になってきている。

私になくてはならない、リンゴも同様。

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左側:つがる(ゴールデンデリシャス×紅玉) 兄弟品種にジョナゴールド
右側:シナノスイート(ふじ×つがる)

偶然手もとにあった品種が親子だった。
つがるが小さいのはB級品なため。
シナノスイートは先日購入した昂林と同じ生産者さん。

リンゴは汁気が要。
シャリシャリ感。

DSC_5475.jpg
左からキタアカリ、ベニアカリ、メークイン

ほくほく系(粉質)=煮崩れしやすい:男爵、キタアカリ
もっちり系(粘質)=煮崩れしにくい:メイクイン、ベニアカリ、とうや

我が家は母がメイクイン派で、理由は皮のむき易さ。
作っている3種の中ではキタアカリが最も美味しい。
煮込み料理には向かないけど。

DSC03603.jpg

大掃除のあと、何をするか心積もりはあっても、なかなか始動しないまま。

捨てる前にもう一働き。
掃除用に回すつもりでいた夏用シーツが使わず仕舞い。
邪魔なので、縫ってわんずの敷物と化した。

伝染でなく、同時に起きた欠伸。(@_@。

DSC03605.jpg

澄ました顔で誤魔化すんじゃない。

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そも凝り性だけど、頭皮に凝った感。
解消に購入。
ダブル使い、気持ち良い。(^^)v 
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Category: ヒト
 
 
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